哀しみ本線日本海
結構、良い歌唄ったつもりですが・・ お気に召されましたでえしょうか? 良いもんですね女性の歌も・・
味があって・・ 越冬つばめ、天城越え、哀しみ本線日本海へ続きました まだまだ良い歌は沢山あります
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味があって・・ 越冬つばめ、天城越え、哀しみ本線日本海へ続きました まだまだ良い歌は沢山あります
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日本海と云えば、冬にしか訪れたことがありません
だから、鉛色の海しか脳裏に残っていないのです
演歌となると冬の日本海
瀬戸内は、春から夏にかけての
キラキラ光る海のイメージが強いのです
艶歌には不向きな海ですよね
逃避行には、凍りそうな海
哀しげになくカモメ
やっぱりそれが似合うのかも・・・
哀しみ本線日本海
唄:森昌子 作詞:荒木とよひさ 作曲:浜圭介

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この記事へのコメント
この歌も2年後くらいには、歌ってるかもしれませんが、今はまだ歌う歌がたくさんあるので、後回しです。
情感たっぷりに、上手くうたいこなしていましたね、良かったです。
次からの『男の演歌だぜ